女性保険のやさしい選び方

女性保険やさしい選び方

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30代女性保険比較・選び方

 

20代も30代と基本的に同じ考え方ですが、

 

20代後半から30代にかけては、一般的には責任ある仕事を
任されるようになり、収入も増えてくる頃だと思います。

 

 

働いている女性にとって、最大のリスクは
病気や怪我で働けなくなる事。

 

 

もし、医療保険(女性保険)に加入していない方は
本気で加入を検討しましょう。

 

 

すでに女性保険(医療保険)に加入している人も、
将来の病気に備え、高齢になった時の医療費の出費に備えるべきです。

 

 

例えば
「既に加入している女性保険が定期型であるなら終身型にする」
「保障金額を5,000円→10,000円にする」など、
保障を手厚くするのがベスト。

 

 

 

一方で30代女性の方が特に注意したいのが出産トラブル。

 

30代女性保険比較・選び方
出産時に帝王切開だったりすると
「病歴」とみなされ、将来、医療保険に入る時の
弊害となってしまう事もありますので、
妊娠前の加入を積極的に考えましょう。

 

 

女性は妊娠すると、加入できる医療保険が限定
されてしまう事からやはり、早めの検討が良いのです。

 

 

 

有名どころの女性保険(医療保険)を一覧にしてみました。
前提条件(2016年7月時点)

●入院保障1日5,000円  ●加入年齢:女性・35歳    
●保障期間:終身  ●1回の入院で最大60日
●上記の同条件で比較していますが例外は※印

保険会社 商品名 保険料(終身) 保険料(60歳払込)        特色1       特色2
オリックス 新CUREレディ基本 2,017円 3,238円 女性疾病等で+5,000円 -
オリックス 新CUREレディがん充実 3,137円 4,873円 女性疾病等で+5,000円 がん診断50万、通院1日5千円
オリックス 新CURE 1,822円 3,053円 七大生活習慣病時は入院最大120日   ※三大疾病は無制限 -
オリックス 新CUREがん充実 2,942円 4,688円 七大生活習慣病時は入院最大120日   ※三大疾病は無制限 がん診断50万、通院1日5千円
オリックス(がん) ビリーブ 基本 2,490円 3,868円 ※入院保障1日10,000円 がん診断100万円他
オリックス(がん) ビリーブ 通院保障 3,040円 4,648円 ※入院保障10,000円×入院日数、退院後の通院は60日まで がん診断100万円他
ひまわり 新健康のお守り 2,208円 3,455円 - 三大疾病保険料免除
ひまわり フェミニーヌプラン3 4,844円 - 女性疾病等で+5,000円 ※保険期間15年/※死亡保険金&生存給付金あり、1入院180日
アフラック レディースエヴァー 2,069円 3,584円 女性疾病等で+5,000円 -
アフラック(がん) レディースDays 2,638円 3,933円 ※入院保障1日5,000円、通院保障1日5,000円 ・女性特有がんは10年更新  ・がん(悪性)診断100万円1回限り
メディケア メディフィットA(女性専用) 2,210円 3,813円 女性疾病等で+5,000円 7大生活習慣病入院+60日/三大疾病入院は支払日数無限
メットライフ フレキシィ女性 2,697円 - 女性疾病等で+5,000円 祝金あり Drダイヤル
メットライフ(がん) ガードエックス 3,224円 - がん通院1日5,000円 がん診断50万円
東京海上 メディカルKit R 3,630円 - - 70才で払い込んだ保険料が戻る
東京海上 メディカルKit NEO女性 2,019円 - 女性疾病等で+5,000円 -
AIG富士 さいふにやさしい 1,552円 2,695円 - セカンドオピニオンサービス
アクサダイレクト 終身医療 1,500円 2,830円 - 豊富なオプションあり

<女性疾病等で+5,000円>と記載のある保険がいわゆる女性保険となります。

 

30代女性保険比較・選び方
30代は既に医療保険に加入済みの方が、多いかと思います。
そして一旦加入してしまうと、多忙な日常に追われてしまって、
今現在加入している保険を、見直したり検討するという行為は
なかなか億劫になってしまい、「これまでと同じでいい」
思ってしまいがちです。

 

 

近年(この10年間)医療保険をとりまく環境は大きく変化しています。

 

 

ここ数年の間のインターネットの普及、規制緩和、
医療技術の進歩により生保業界に競争が発生し、
保険料の値下げ傾向が強まっています。

 

 

少なくとも
7年以上前に契約した人は、見直し又は再検討は必須です。
特に今30代の方は新社会人になって加入した保険が
そのままというケースが多いので見直すには良い時期です。

 

 

 

「これまでと同じでいい」「もったいない」
考えましょう。

 

 

ちなみに医療保険に対するユーザーの考え方も、
数年前は貯蓄性が強い保険商品を好む傾向が強かったのですが、
最近は貯蓄と保障を分けて考える人が増え、それに応じて「掛捨て」
の医療保険が主流になりつつある事も保険料が安くなって
きた原因の一つ。

 

 

30代女性保険比較・選び方
掛捨てだとやはり「損」。と考えてしまう人も多いのですが、
この低金利時代では解約返戻金は旨味がありません。
それならば保険料が安くなった分を別な形で運用したり
現預金として貯蓄したり、その分を楽しみに使ったりした方が
良いとは思いませんか?

 

 

それでも「貯蓄性のある医療保険が良いな〜」とお考えの方は
使わなかった分だけ保険料が戻ってくる
東京海上日動あんしん生命の 「メディカルKit R」はいかがでしょうか?

 

 

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30代の女性保険のやさしい選び方

 

女性保険の選び方で最も大切なのは

 

自分にとって一番合っている保障内容を選び、

無駄な保険料の支払いをしない事です。

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また、どんなに優秀な「ファイナンシャルプランナー」も人間なので、
相性というものがあります。本気で自分の納得する保険に出会うには
複数のファイナンシャルプランナーさんとお話した方が良いです。

 

 

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