女性保険のやさしい選び方

女性保険やさしい選び方

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女性保険(医療保険)選び方のポイント

女性保険(医療保険)の選び方のポイント

 

まずは、 ご自分が納得した、わかりやすい保険に加入する事が大切です!
その上で、下記のポイントを押さえましょう。

 

本体の主契約をしっかり考えましょう。

女性保険をお勧めしているサイトでこんな事言うのもどうか?と
思いましたが、特約の女性疾病の事は一旦忘れて、まずは主契約の
検討(日額いくらの保障が必要なのか?等)です。

 

医療保険は死亡保障とは切り離して検討しましょう。

医療保険と死亡保障は別々の契約の方が将来の見直しの際にやりやすいですし、
後々、柔軟に対応できます。主契約の特約として医療保険を付けた場合、
主契約が終了すれば医療保障も終了してしまうので注意が必要です。

 

生存給付金や、ボーナス支払いに惑わされないように

ボーナスは結局、自分が払い込んだ保険料から戻ってくるだけです。
お得感を上手く演出している保険会社の広告に気をつけましょう。

 

ガン、三大疾病、又は7大生活習慣病特約は自分にとって必要か?

必要か?というより不安があるか?といった方が良いかもしれません。
また、一口に「ガン」「三大疾病」といってものその病気の症状には
様々な状態があります。どのような状態(病状)で給付金が支給
されるかは保険会社によって微妙に違っていたりしますので
確認すべき大切なポイントです。

 

保障期間を終身にするのか?ある一定の期間にするのか?

保障期間を10年間等、ある一定期間にすれば
保険料を安く済ませる事が出来ます。ある一定期間だけ
保障が効くのがよいのか?
それとも自分が亡くなるまで保障
してくれる終身にするのか?
検討しましょう。

 

入院何日目から給付金をもらえるか?

一昔前までは5日以上入院した場合に、それ以降分の入院の給付金が
やっともらえるというのが主流でした。最近は日帰り入院も保障される
医療保険が主流となっていますが、確認すべき大切なポイントです。
もちろん入院1日目から給付金が貰えるものを選びましょう

 

女性疾病特約をつける場合

女性疾病特約(女性入院給付金)がついているものが、
いわゆる「女性保険」として販売されている訳ですが、この女性疾病特約は
各保険会社ごとに、この「女性疾病特約」の内容が違います。
実際に入院して、上乗せ分の給付金を貰おうとしたら
貰えなかった。という様な事にならないように、事前にパンフレットや信頼できる
FPに確認しましょう。

 

もっと詳しく!!医療保険を選ぶポイントのページへ進む

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