女性保険のやさしい選び方

女性保険やさしい選び方

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メットライフアリコの「ドクター・ダイヤル」

メットライフアリコの「ドクター・ダイヤル」  メットライフアリコの「ドクター・ダイヤル」

 

メットライフアリコの「やさしく備える医療保険」には
いざという「保障」そのものだけではなく、
健康に安心して暮らすための、
付帯サービス「ドクター・ダイヤル」「入院サポートサービス」があります。

 

「ドクター・ダイヤル」はさらに

 

「健康相談ダイヤル24」 「セカンドオピニオンサービス」

 

の2つサービスに分けられ、経験豊富なスタッフによる
日常の健康相談等を受けることができます。

 

 

メットライフアリコの「ドクター・ダイヤル」をお伝えする理由

 

この様なサービスは、自分が実際に病気になったりして
困ったりした事がないと、パンフレット等に記載があっても
その良さに気付かないかもしれません。

 

 

病気や怪我について、普通は
「医療の専門医に気軽相談できる」という事は難しいと思います。

 

 

治療中(通院中や退院後の通院など)や、よっぽどの緊急性がない限り、
病院に電話して相談なんて、まず考えられませんし、
(電話できたとして、相手が忙しかったり頼りにならなかったりします。)

 

 

電話ではなく、病気の症状の相談で病院に行ったとしても
それだけで初診料や診察料がかかってしまい、金銭的に
大きな負担
となります。

 

 

なので月々の医療保険の保険料で、この様なサービスも受けられるのは
貴重だと管理人は思います。

 

 

 

私が勤めている会社は、一人暮らしの女性が多く、
「健康生活ダイヤル24」のサービスは
「きっとみんなが重宝するだろう」と思い、

アリコの別の保険商品(団体定期保険)に
実際に、会社で加入
していますし、

 

 

 

また、今回、保険マンモスが紹介してくれた
ファイナンシャルプランナーさんもこのアリコの
「セカンドオピニオンサービス」を実際に利用して「命拾いした」
という話を聞いて、ますますこのサービスの価値は高い
と思っている所です。
(病気の詳細は伏せますが)

 

 

メットライフアリコの「ドクター・ダイヤル」をもう少し詳しく

 

メットライフアリコの「ドクター・ダイヤル」

 

健康相談ダイヤル24

24時間365日、経験豊富な専門スタッフが、電話による
健康相談を受けてくれます。

 

「赤ちゃんが夜中に急に熱を出した!」
「怪我の応急手当!どうすれば良い?」
「家族の介護の事で相談したい」
「土曜日でもやっている近所の整形外科はあるのかな?」 など、

 

健康に関しての小さな心配事や誰かに相談したい時、
体調が悪いが、何科に行けばよいのかわからない時など、
24時間電話で助けてくれます。

 

 

健康相談ダイヤル24は被保険者とその家族が利用できるので
自分の病気の症状だけでなく、お子さんや旦那さん、ご両親の
病状等の相談もできるので、うれしいサービスです。

 

 

 

 

セカンドオピニオンサービス

被保険者のみ利用できます
日本を代表する総合相談医がサポート。
電話又は面談によるセカンドオピニオンのサービスが受けられます。

 

「医者に手術を勧められているが、他に選択肢はないのかな?」
「この治療方法は私にとって一番適切なのかな?」
「現在の診断に対してセカンドオピニオンを聞きたい」 等

 

 

病気の症状に関して、現在の診断に対する見解や、今後の治療方針、
方法について総合相談医によるセカンドオピニオンが受ける事ができ、
場合によっては、病症等に合わせて専門医を紹介してくれます。

 

こちらは被保険者のみ利用できます。

 

 

セカンドオピニオンとは?

簡単に言うと、改めて診察してもらい、治療方針や方法など
について主治医以外の先生の意見を聞くことです。
また、誰に(どの医療機関に)セカンドオピニオンを求めればいいのか
分からないということもあると思いますし、費用も決して少額ではありません。
無料で専門性の高い医師を紹介(または相談)してもらえるこの様な
付帯サービスは非常に、ありがたい存在です。

 

 

また、これらのサービスは、アリコと提携している「ティーペック梶vという会社が
提供しています。パンフレット等に「将来予告なく変更もしくは中止される場合があります」
と記載がありますのでこの点に留意してご検討下さい。
メットライフアリコの「ドクター・ダイヤル」
ティーペック特別顧問には聖路加国際病院理事長の日野原先生もいらっしゃいます。

 

メットライフアリコの「ドクター・ダイヤル」をお伝えする理由2

 

「万が一入院したら一日あたりいくら貰えるの?」
「その場合の月々保険料はいくらなの?」
といった視点で医療保険(女性保険)を選ぶ事になると
思います。同じ保障内容であれば、

 

 

「できるだけ安い保険料で選ぶ!」
という選択基準で良いとは思いますが

 

 

「どこの保険会社も似たり寄ったりだな」
と感じてしまい、どこの保険会社のどの商品が良いか?
決められない。という人も少なくありません。

 

 

そういった方はこの様な付帯サービスにも注目して
女性保険の検討をしてみるのもよいかもしれません。

 

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